食器と厨房の
トータルプランナー
- ■ 品質と信頼性の追求
- 私たちの使命は、より良い食器と厨房の分野に於いて常に新しいアイデアと共にお客様に信頼性のあるサービスを提供することです。
- ■ 持続可能な社会への取り組み
- 私たちは、環境への責任を果たし、持続可能な食器と厨房ソリューションを提供することに努めて参ります。
- ■ 協力とパートナーシップ
- 私たちはお取引先、従業員との協力とパートナーシップを大切にし、共に成長し繁栄することを目指します。
「食器と厨房のトータルプランナー」とは、飲食業や宿泊業などのフードサービス産業向けに食器、厨房設備、調理器具、食品サービス用の備品などを供給するビジネス分野を指します。
この業態は、飲食店、ホテル、カフェ、レストラン、居酒屋、学校、病院、食品サービス施設などさまざまなお客様に対して必要な食器や厨房設備を提供し、お客様がより品質の高い料理を提供できるようサポートいたします。
主な取扱商品
- 陶器
- 業務用陶磁器
(有田、美濃、瀬戸他各産地) - ㈱ノリタケ
- ㈱鳴海製陶
- ㈱山加商店 他
- 漆器
- 越前・輪島・山中他各産地
- ガラス製品
- 保谷クリスタル㈱
- カガミクリスタル㈱
- 東洋佐々木ガラス㈱
- ㈱石塚硝子 他
- その他
- 消耗品全般もお取り扱いいたします。
新規立ち上げ支援
新規立上げについては、自社便にて全国的にサポートいたします。
搬入から建物内の養生、検品、開梱、備品の取り付け、ゴミの搬出までお客様のご要望にお応えします。
衛生への取り組み
新規開業について 食器・調理器具等のご提案はもちろんのこと搬入から建物内の養生・納品・開梱・衛生備品の取り付け・ゴミの回収まで、お客様のご要望にお応えします。
また、既存店のお客様には食する方々の笑顔を想像し、より良い提案をして参ります。
リサイクルの取り組み
「3R+Renewable」で 資源活用、
環境保護
エコメラミン「スマートメラミン」のリサイクルシステム。
取引先企業様のご協力のもと、再生材料としての活用が難しかったメラミン樹脂のリサイクルに取り組んでおります。
- Reuse:リユース/
繰り返し使う - Recycle:リサイクル/
再資源化する - Reduce:リデュース/
廃棄物を抑える - Renewable:
リニューアブル/
原料を再生可能資源に切り替える
社長挨拶
大正14年創業以来、わたし達は『食』のサービスとホスピタリティを常に心の中におき、お客様と共に発展すること
また『温故知新』の精神忘れずに、新たなサービスの創造に励んで参ります。
会社概要
- 称号
- 株式会社まつや
- 会社設立
- 昭和56年(1981年)
- 資本金
- 1,200万円
- 役員
- 代表取締役会長 丸山秀樹
代表取締役社長 松木広晶
- 従業員数
- 10名
- 車両保有
台数 - 9台
- 取引銀行
- 三井住友銀行船橋支店
三菱UFJ津田沼東支店
- 所在地
- 千葉県船橋市東船橋4丁目38番地12号
- TEL
- 047(424)8008 ㈹
- FAX
- 047(422)1607
- info.matsuya.1216@gmail.com
- ホーム
ページ - https://matsuya-funabashi.co.jp/
沿革
- 大正14年(1925年)
- 千葉県船橋市本町1丁目に於いて松屋陶器を開業
- 昭和34年(1959年)
- 有限会社松屋陶器となる
- 昭和55年(1980年)
- 株式会社松木として現在の地に移転し、松木正晴が代表取締役社長に就任
- 昭和56年(1981年)
- 株式会社まつやに社名変更
- 昭和60年(1985年)
- オフコンによる伝票発行システムを導入
創業60年を迎える
- 平成元年(1989年)
- メラミン食器のリサイクルを国際化工㈱協力のもと開始
- 平成7年(1995年)
- windows95発売となり伝票発行・受注システムを構築
- 平成9年(1997年)
- 陶磁器のリサイクルシステムを岐阜県土岐市のグリーンライフ21協力のもと開始
- 平成12年(2000年)
- 業界初の食器画像検索システムを構築
資本金を1,200万円に増資
- 平成20年(2008年)
- 会長に松木正晴、社長に丸山秀樹、副社長に松木広晶が就任
- 平成27年(2015年)
- 創業90年を迎える
- 令和6年(2024年)
- 4月 会長に丸山秀樹、社長に松木広晶が就任
News & Topics
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会長に丸山秀樹、社長に松木広晶が就任しました。
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ホームページを公開しました。
